2008年07月05日

ついに明かされた桜井さんのスマブラXプレイ動画と桜井さんのイベント情報について

スマブラXディレクターの桜井政博さんが、スマブラXをプレイされた動画がネットにアップされているとの情報を昨日発売の週間ファミ通のコラム「桜井政博のゲームについて思うこと DX 」
で知りました。

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2007年05月08日

スマブラXディレクターの桜井政博さん、次回作はメタルギアソリッド5か!?

今日は、2年近く前の、2005年09月19日の東京ゲームショウ2005――コナミブースにて行われた、スマブラXのディレクター、桜井政博さんとメタルギアソリッドの小島秀夫監督の公演出のお話をご紹介します。

東京ゲームショウ2005――コナミブース:
「MGS 5」は桜井政博氏が制作? 衝撃的なコメントも飛び出した「MG Saga ON TGS」 という記事より。

記事によると、

>また、小島監督と新川氏が“「METAL GEAR SOLID 4」を最後に本編シリーズから手を引く”という衝撃的な事実がサラッ語られる。

(中略)

>そしてさらなるサプライズとして、小島監督は「METAL GEAR SOLID」シリーズの自分の後任として桜井氏を指名する。その理由としては「桜井さんはすごくゲームを愛しているから。クリエイターというのは、何だかんだ言ってもゲームを商売のネタとしか考えていない人もいるんです。でも、桜井さんはすごく真摯な態度でゲームに取り組んでいる」と語ってくれた。

 指名された桜井氏と言えば、急なオファーにとまどいを隠せなかったようで「あまり真に受けないでくださいね」とコメントしたものの、その様子を見る限りでは、まんざらでもないようだった。果たして今後どのような展開を見せるのか?

(中略)

 >なお、後任の話が冗談だったとしても、小島監督と桜井氏は常日ごろからお互いを認め合っているらしく、いつかコラボレーションタイトルを制作してみたいという思いがあるとのこと。こちらのほうが実現の可能性は高いだけに、ぜひとも期待したいところだ。



というやりとりがあったということです。

桜井さんは、メタルギアソリッドの大ファンだということなので、まったくありえない話ではないと思うのですが、そんなに大作ばかりを製作するのも大変でしょうから、実現は難しいかもしれませんね。

しかし、記事中にもあるように、ひょっとするとこのヒットメーカー2人による、コラボレーションタイトルが製作されるということがあるかもしれませんね。


[参考]
■ITmedia
東京ゲームショウ2005――コナミブース:
「MGS 5」は桜井政博氏が制作? 衝撃的なコメントも飛び出した「MG Saga ON TGS」



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2007年04月25日

大乱闘スマッシュブラザーズX(Wii)の桜井政博語録7

今日は、昨日の驚きのニュースから一夜明けました。

その時の模様が、egさんの衝撃的発表ぞくぞく! 『ヒデラジ HOPPER'S VOL.2 SNAKE vs ZOMBIE 公開収録スペシャル』配信中! という記事でも写真とともに紹介されています。


追加の新情報はまだなので、今日は、いつもの「大乱闘スマッシュブラザーズX(wii)の桜井政博語録」の続きです。


「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.4(最終回)読者のゲームについて思うこと」より。


桜井さんの発言=青色文字です。


ゲームという娯楽の終わりには、清々しくコントローラーの置けるハッピーエンドが良いと思います。という読者の意見に対して。

その通りだよなぁ……と思います。


“勧善懲悪”って、イージーに見えるじゃないですか。多くの場合。
だけど、実は明るく楽しくまとめて終えるほうがムズカシイのではないかとわたしは思うのですよね。



ゲームや映画、アニメなどでは、善人のヒーローが悪人をこらしめてハッピーエンドで「勧善懲悪」の展開で終わることお話が多く、見る側もそれに慣れています。
その状況で、あえて、その王道路線で見る側に感動を与えるのは、意外と難しいことなんでしょうね。





任天堂のゲームのタイトルは最後に“アドバンス”や“GC”などをつけただけの物が多く、「またかよ」とよく思います。
という意見に対して。

はい、任天堂のタイトルに“DS”などが付くのは、対応するハードをわかりやすくする工夫に他ならないでしょう。

(一部省略)

逆に、かつての移植作であるにもかかわらず、『スーパーマリオ5』とかナンバリングしたり、『スーパーマリオ〜タッチでテケテケ〜』とタイトル付けするとか、まったくの新作であるかのように見せてはマズいのではないかと思います。



「スーパーマリオアドバンス」や「スーパーマリオ64DS」などのように、なんでもかんでもタイトルの最後に「アドバンス」や「DS」をつけただけのタイトルにするのかなと思っていましたが、あれは、ひとえに分かりやすくするためだったのですね。

『スーパーマリオ〜タッチでテケテケ〜』は少し面白いタイトルですね。



[参考]
■ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.4(最終回)読者のゲームについて思うこと
http://www.famitsu.com/extra/2005/05/20/652,1116550571,39473,0,0.html

■eg
衝撃的発表ぞくぞく! 『ヒデラジ HOPPER'S VOL.2 SNAKE vs ZOMBIE 公開収録スペシャル』配信中!
http://eg.nttpub.co.jp/news/20070424_21.html




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2007年04月23日

大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録6

今日は、「大乱闘スマッシュブラザーズX(wii)の桜井政博語録」の続きです。


「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.3  読者のゲームについて思うこと」
の後半部分より。


桜井さんの発言=青色文字です。



わたしは勉強がキライ。なにしろ「勉強」という単語自体がキライ。
「勉」かつ「強」ですよ! えぇーって思うでしょう? オーノーですよ。
そう思いませんか? 思わないですか。そりゃ失礼しました。



桜井さんも勉強が嫌いなんですね。
特別に、学校の勉強をがんばらなくても、自分の好きなことの探求を続ければ、桜井さんのように将来の道が自然と開かれるのだと思います。







昔と今は、やっぱり違います。取り巻く環境、さまざまな文化、あらゆるものが違うという。
それはゲーム機の機能だけではなく、ヒトのふれあうものや嗜好にも大きな違いを与えているわけで。
昔と今を同列で語ることは出来ないでしょう。それは決して、想像の楽しみをないがしろにしているということにはつながりません。




これは、時代によって環境がドンドン変わっているので、昔と今を簡単には比較できないよ。という意味でしょうね。


僕も、最近、子供の頃に夢中になった「スーパーマリオブラザーズ3」をプレイしてみましたが、昔と同じようにワクワクする気持ちや楽しさは味わえませんでした。

なぜかなと考えてみると、昔は、友達と情報交換をしながら一緒にゲームを楽しむ環境があったことを思い出しました。
そういう環境があったからこそ、そのゲームが何倍にも楽しくなったのだろうと思いました。





最後は、ファミ通DS+Wii 6月号 「期待のゲームTOP20」より。

■ファミ通DS+Wii 6月号 「期待のゲームTOP20」

第1位 大乱闘スマッシュブラザーズX 12951ポイント

ニンドリ同様、ファミ通DS+Wiiでも、大乱闘スマッシュブラザーズX(wii)が1位となっています。


[参考]
■ファミ通.comの「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.3  読者のゲームについて思うこと」
http://www.famitsu.com/extra/2005/05/12/652,1115893279,39040,0,0.html

■ファミ通DS+Wii 6月号(ゲーム雑誌) 発行所:株式会社エンターブレイン




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2007年04月19日

大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録5

今日は、「大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録」の続きです。


「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.3  読者のゲームについて思うこと」
 の前半部分より。

桜井さんの発言=青色文字です。





スーパーファミコンで作られた『MOTHER 2』は、どこが現在のゲームより勝っているのでしょうか?という問いに対して。

>わたしが思うに、こういうのはハードの機能ではないんですよ。
まず制作者。次に時期。そしてそのときのユーザー自体の環境。さらに言えばめぐり合わせ。
もしこれらがぴったりマッチすれば、仮に同じ内容だったとしてもその人にとってはズバ抜けて良いソフトにもなりえるという。




ゲームに限らず、映画や音楽でも自分が求めていたものを見つけることができたら、古いとか新しいとかまったく、関係なく楽しめますね。

僕は、最近、映画「ロッキー」を1,2,3,4と立て続けに見ましたが、映像的な古さは感じました。
そして、毎回ほぼ同じパターンなんですが、やっぱり最後のロッキーが奮闘するところになると毎回、感動してしまいました。

ビートルズやストーンズの30年以上前のCDを買って、鳥肌が立つという経験をする人も、これから先もたくさんいるでしょう。

機種の性能とか、古い・新しいという要素がゲームの良し悪しを決めるわけではないということですね。

その人の感性にピッタリのものがみつかれば、中古のファミコンのゲームであろうが、任天堂Wiiのゲームであろうが、PS3のゲームであろうが、洋ゲーであろうが、あまり関係なく、遊べると思います。

また、任天堂DSの「おいでよ どうぶつの森」のような新しくて、評価が高くて、大ヒット中のゲームでも、一緒に遊ぶ人がいるかとか、通信環境があるかどうかで、その面白さは、まったく違ったものになるでしょうね。




>新たなキャラクター、世界観を生み出してピンで立たせることがムズカシくなっているということも確かなんですよね。


僕も、新しい概念、新しいキャラ、新しい世界観のゲームが発売されたと聞いても、買って遊んだ時におもしろくなかったらどうしよう。とか、以上に難しかったらどうしよう。途中で解けなくなったらどうしよう。とかいうふうに思ってしまって、なかなか購入する気になれません。

その結果、操作方法や設定、難易度をよく知っているシリーズのゲームを買ってしまうことがほとんどです。

そういう人は結構多いでしょうから、ゲーム会社にとっても、既に売れることが分かっているシリーズで勝負するのが、無難だという判断が下されるのでしょうね。








[参考]
■ファミ通.comの「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.3  読者のゲームについて思うこと」
http://www.famitsu.com/extra/2005/05/12/652,1115893279,39040,0,0.html



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2007年04月17日

大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録4

今日は、「大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録3」の続きです。

ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.2 読者のゲームについて思うことの後半部分より。

桜井さんの発言=青色文字です。




>ネタバレを必死で避けつつ自力でエンディングに行く人が、隠し要素を知らないばかりにソンをするということはよくない!!
 できれば、いつでも戻っていつでもチャレンジできるようにしてもらえればなぁ。それならエンディングまで到達しても後くされがないですしね。



RPGなどのゲームは、攻略書や攻略サイトを見ずに、ゲームを攻略すると、達成感が何倍も大きくなりますね。


しかし、がんばって自力でゲームをクリアしようとすると、ゲームの隠し要素や裏技を見逃してしまうことも多いでしょう。

そして、その隠し要素を後から知って、もう一度、その場所からプレイしたいと思っても、セーブデータが何回も上書きされて最終のものしか残っていなくて、できないということもよくあります。

そんな時は、せっかく自力でエンディングまでいったのに、なんか損をした気分になりますね。
だから、途中で攻略書などで「ネタ」の部分も見てしまいたいという気持ちになります。


攻略書や攻略サイトを見なくてもそのゲームが100パーセント楽しめる方法があればいいのですが。





>わたしがビデオゲームにおいて魅力を感じることのひとつに、「好き勝手にできる」という要素があります。右に行きたければ右に、左に行きたければ左に行くことができる。プレイヤーにゆだねられて世界を楽しむというのが、かなり好きなんですよね。だから、強制感のある遊びがあんまり好きでなかったり。


任天堂ゲームキューブの大乱闘スマッシュブラザーズDXも、自由度がかなり高いゲームですね。

大乱闘スマッシュブラザーズDXは、普通に対戦で熱中しても面白いし、一人用ゲームのアドベンチャーに熱中しても面白いし、どせいさんを量産して遊んでも面白いし、カメラで撮影ばかりしていても面白いし、ホームランコンテストで走り回っても面白いし、人によって何通りもの遊び方があって、それが自由に選べるところがすごいところですね。


寄り道みたいなこともたくさん用意されているおかげで、対戦に疲れたときでも楽しめる飽きが来ないゲームになっているのだと思います。


[参考]
■ファミ通.comの「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.2 読者のゲームについて思うこと」
http://www.famitsu.com/extra/2005/04/26/652,1114507908,38691,0,0.html


書籍版:桜井政博のゲームについて思うこと


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2007年03月30日

大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録2

前回の「大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録1」の続きです。

全ての質問と答えは、
「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.1
読者のゲームについて思うこと」
という記事でご覧になれます。





では、大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録2です。

桜井さんの発言=青色文字です。



読者の質問:『新・桃太郎伝説』の続編って出ないの?

桜井さん:(よーく宛先を見直して)えーと、その、どうなんでしょうね?

んーと、えーっと。つ、次のかた。




あまり関係のない質問に対しても返し方が優しいですね。
「強い人は皆優しい。」(バカボンド25巻)ということを感じさせる人です。





桜井さん:わたしが作ってきたゲームやいままでのコラムを読むと、わたしはゲーム性至上主義のように見えてしまうかもしれませんが、わたし自身は、美麗なグラフィックでも壮大なシナリオでも、快適で丁寧な操作感でも前作からの思い入れでも、それによってゲームを楽しめれば楽しさであることに違いないと感じています。



要は、どんなゲームが優れているとか、劣っているとか簡単には決められない。ということなんでしょうね。

昔のゲームの方が面白いと思う人は、昔のゲームを楽しめば良いし、
今のゲームの方が面白いと思う人は、今のゲームを楽しめば良いし、
映像美が好きな人は、グラフィックがきれいなゲームを楽しめば良いし、
重厚な物語が好きな人は、ストーリー重視のゲームを楽しめばよいし、
何よりもゲーム性を重視する人はゲーム性の高いゲームを選べばよいということですね。


 


桜井さん:おもしろさを生み出すこと。そのためには楽しくおおらかに前向きに作品づくりに取り組めることが、いちばん近道なのは間違いないと思うのですけどね。



桜井さんは、ゲームを作るのをすごく楽しまれているのをすごく感じますね。

まず、最初に開発者が楽しめないと、楽しいゲームはできないのかもしれません。

桜井さんの発言からは、「好きこそものの上手なれ。」ということが感じられますね。


[参考]
■ファミ通.comの「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.2 読者のゲームについて思うこと」
http://www.famitsu.com/extra/2005/04/26/652,1114507908,38691,0,0.html


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2007年03月28日

大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井政博語録1

今日は、大乱闘スマッシュブラザーズXの桜井さんが発言されているサイトを見つけました。

2005/4/22掲載分ですので、少し古い内容のところもあります。

ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.1
読者のゲームについて思うこと
より、桜井さんのお話の中から、感銘に残ったところを、桜井政博語録と題して紹介します。

リンク先では、何回もパスワードを要求されますが、キャンセルをクリックすると消えてくれます。


桜井さんの語録は、青い文字の部分です。


『大乱闘スマッシュブラザーズ』は操作ボタンの設定がありません。これは人が多く集まる対戦になった場合、いちいち操作設定を変えられる仕様だと、人が入れ替わるときに時間がかかりすぎ、手軽さが無くなるからです。


他の対戦格闘ゲームなら、自分が操作しやすいように、各ボタンをカスタマイズできる場合が多いですが、大乱闘スマッシュブラザーズDXで変更できないのは、スマブラXのいたるところで感じるユーザーへのきめ細かな配慮だったということですね。


インターネットは、スバラシイ可能性と性質を持っていると思います。だけど、良くも悪くも使う人次第だなぁと感じますね。


インターネットは、気になる情報が瞬時に調べられたり、通販で欲しかったものが簡単に買えたりして便利な一方で、ネットオークションで詐欺があったり、悪質なサイトが存在したり、問題もたくさんあります。
また、TVや新聞などのたいていのマスコミにとってインターネットは脅威ですから、良い面よりも、悪い面をニュースで流すことが多く見受けられます。
それらを見ていて、ネットでゲームについて調べるのは怖いと思っている人は想像以上に多いのではないでしょうか。


僕自身は、インターネットで好きなゲームの情報を探したり、面白いサイトを見つけた時のワクワク感は何事にも変えられないものだと思っています。

そして、ゲームの掲示板などで、攻略方法を教えてもらったり、情報を共有できたりする楽しみがあったり、同じゲームが好きな人同士が集まる楽しさネット特有のすばらしさだと思うので多くの人と一緒に共有したいものです。


遊んでみないと中身がわからないゲームのありかたとして、ダウンロードサービスのありかたは今後よーく考える必要がありそうですよね。

最近は任天堂でもずいぶん体験版の類が増えてきましたね。
昔の任天堂は、どちらかというと、体験版について懐疑的なスタンスだった気もします。

しかし、一度、体験版で、生でプレイしてみて初めて面白さが分かるソフトもあることも確かです。
体験版で試してみると、以外に面白かったので、買ったという人も多いのでしょうね。


というところで、今日はおしまいです。
まだたくさん語録がありますので、次回に続きます。



[参考]
■ファミ通.comの「ゲームについて思うこと ファミ通.com出張所 VOL.1 読者のゲームについて思うこと」

http://www.famitsu.com/extra/2005/04/07/652,1112865798,38108,0,0.html


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